2009年01月13日

昭和33年




ある食品の本を読んでいたら

この時期(昭和33年)ぐらいから食品添加物が多く使われだしたらしい

携帯から見る人の為に文字で書いておくね

昭和33年
1月 学校給食に牛乳を導入
2月 製薬会社が無果汁の粉末ジュースを発売
4月 別の製薬会社が果汁飲料を米販店ルートで発売
7月 インスタントラーメン発売
12月 日本初のドレッシング発売


俺が読んでいる本にもよく出るんだけど牛乳は体に良くないと色んな本に書かれている

そしたらカルシウムは どうやって摂るのはてなって声が聞こえてきそうだけど

それまでの日本は 煮干しなどの小魚や小松菜などから摂っていたはずなんだよね


ねつ造で話題になったあるある大辞典の話なので信憑性が・・・なんだが

牛乳を毎日飲んでもカルシウムの吸収は難しいと言っていたね

牛乳だけだとカルシウムの吸収を助ける○○という栄養素が足りなく

だから牛乳+○○○を摂らないと吸収が出来ないと放送していた気がする



全然 関係ない話だが

この記事を書いた後

この寒空の中

自転車で家まで帰らないといけないと考えるだけで

う~びっくり寒いびっくり!!


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この記事へのコメント
昔は飲んでたけど、成長が終わったし(笑)
それ意識しないでも、キライじゃないけど牛乳おいしくないので
もう10年くらい飲んでないかも。(豆乳は飲むけどね)

乳製品の過剰摂取は女性は特に不要らしく(乳がんリスクとか)

まぁ なんつーか妙に薄い飲み物って感じでおいしくないよなー。

市販のは高原 牧場とかのと全然味が違うんだよ。
Posted by lotus55lotus55 at 2009年01月15日 21:23
lotus55さん
俺も成長期が終わってからは
ほとんど飲んでいないね~
だって飲むとお腹が壊れるからね

>乳製品の過剰摂取は女性は特に不要らしく(乳がんリスクとか)
こういうのもあるんだったら
なおさら飲まない方が良いね
Posted by チャルチャル at 2009年01月17日 19:00